teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 偽物財布コピー、偽物時計コピー(0)
  2. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


がんばれがんばれ

 投稿者:がんばれおじさん  投稿日:2017年 7月24日(月)22時25分24秒
返信・引用
  がんばれ!がんばれ!きあいでがんばれ!!
気仙選手、応援してます!
がんばれがんばれ!!
 
 

一年生の皆さんへ

 投稿者:気仙しましろう  投稿日:2017年 7月24日(月)18時53分25秒
返信・引用
  初めまして。気仙しましろうです。

今回相手する一年生の方々へ。
はっきり言って今まじろうお兄ちゃんはあなたたちの相手をしている余裕はありません。
就活で忙しいし、ウンコはもらすし、卒論は大変だし、おかげで部屋の片付けすらできません。
今回のカードもベルトがかかってないどころかひよっこの筆下ろしなんてやらされてやる気を失ってるんです。
やる気がないせいで内定も出ないし、ESで人の功績を横取りするし、ゴミの日に捨てろって言われたゴミを捨てることもできないんです。
せめてまじろうお兄ちゃんに並ぶくらいの才能が見られれば磨く気にもなるんですがあなたたちは磨いても光る気がしません。
だから「ふりがな」って書いてあるのにカタカナでフリガナ振っちゃうし、お父さんからのLINEも無視しちゃうんです。

というわけで一年生の皆さんの相手は私しましろうとさぶろうお兄ちゃんだけで十分です。
おしりからうんこが漏れる身体にしてあげるので覚悟してください。

俺たち気仙Brothers
 

NUWAへ抗議

 投稿者:気仙しまさぶろう  投稿日:2017年 7月24日(月)18時01分45秒
返信・引用
  こんにちはこんばんわおはようございます。
気仙しまさぶろうです。

アニキが売り手市場の今、内定一個もとれていないからってなめたカード組みやがって
1年生の相手なんでしなければならないのだ。
アニキがウンコ漏らしまくるからって足元みやがって
これだから日東駒専はよ。
アニキは東京理科大だぞ。
理科大だから糞みたいなESでも大学名で通るって言ってたぞ。
ま、一個も内定取れてないけど、、、
親父に泣きついて親父の会社の内定は出るからよ。
あんまり舐めた試合組んでるとキレるぞハゲ。

しましろうを連れてきてるんだぞ。
しましろうはな人間的な壊れているんだよ。
いいか一年生デビュー戦が引退試合になるぜ。


アニキこの試合勝ってデブ、魚、ボリビアを今度こそ潰しましょう。

あとよこの公式いじってる奴、選手紹介の日本語が不自然だぞ。
ちゃんとしろ。ハゲ。

俺たち気仙Brothers

8/11金 11時45分開場 12時試合開始 新木場bumbでお待ちしております。

追伸 口癖のハゲはアニキのことじゃないよ。
   アニキは薄いだけだからね。心配しないで。
 

VSシュイン・シスギ

 投稿者:馬並たつみ  投稿日:2017年 7月24日(月)16時35分20秒
返信・引用
  サミットから1週間後にシュイン・シスギと対戦した。これは彼の要望で組まれたカードだ。2016年12月23日に彼はNUWAタッグチャンピオンとなり試合後リング上で僕の引退試合で対戦したいと言った。

このとき既にイケウチさんとの引退試合を考えていたが即刻拒否する事もできずうやむやな返答をしてしまった。引退試合は忘れ物をとりにいかなければならないと言った。詳しく言うとその忘れ物とはイケウチさんからの勝ち星ではなく勇気だ。あの日失ったものをとりもどすためにはどうしてもイケウチさんと試合がしたい。

一日二試合というのも考えたがどうしても無理がある。実現不可能かと思われたがサミットから1週間後の亀田勃起引退興行で組まれることとなった。
2015年に慶応大学で対戦した時の彼は一年生とはいえ技術も体力もはっきり言って見るべきものがなかった。しかし根性は他の誰よりも強かった。一年生でチャンピオンの僕との戦いに臨んだシスギは緊張のあまり力が入りすぎて序盤で呼吸が荒れていた。そこに僕のキックでどんどん動きが鈍くなったが最後まで逃げずに立ち向かってきた。終盤では彼の得意技であるフィッシャーマンズスープレックスを喰らってしまった。試合内容は僕の圧勝だったが僕の中で彼の評価が上がった。

それ以来の1年3カ月ぶりの対戦。成長はしたがまだまだ粗削りなシスギは序盤の寝技にだいぶ苦しんだようだ。しかし疲れてからがシスギの本領が発揮される。徐々に試合のペースはシスギが握ってゆく。それもそのはず、この試合で僕はモテようとしてしまい慣れないことをした。シューズを履かず裸足だったので会場内の塵や埃が足裏付着して滑りやすくなるなど計算外のことが起きた。なんとかシスギに攻撃を仕掛けようとするもうまくいかない。最後はダブルアームスープレックスを仕掛けようとしたところを丸め込まれてまさかの敗北を喫してしまった。前回は僕が終始試合のペースを握っていたが今回はシスギがほとんどコントロールしていた。

練習場ではいつも関節技で秒殺しているシスギはリング上では掴みどころのない強さがある。不思議な男だ。この試合は僕のもう一つの引退試合だ。

余談だが何故僕はモテようとしたのか、それは単純にモテたかったしずっと共学で22年間彼女いないってやばいなという焦りからモテとはほど遠い昭和スタイルのファイトを引退直前で変えようとしてしまった。これが敗因になるとは。。。
 

学生プロレスサミット2017前半メイン

 投稿者:馬並たつみ  投稿日:2017年 7月24日(月)15時46分6秒
返信・引用
  最後の大舞台は後楽園ホールで一学年下の後輩であり学生プロレス界でトップクラスのスター選手のUWFに所属する三村マザファッカズとのシングルマッチ。彼は身体能力が高く動きに華がある素晴らしい選手だ。

しかし僕から見た彼は確かにスター選手だが「強さ」を感じなかった。僕の役目は三村を潰すのではなく僕が4年間学んだ「強さ」をぶつけて卒業までもう一年間残っている彼を僕より強い選手にすることだと思った。

三村はパーカーとTシャツを着てハイテンポな曲とともに観客にアピールしながら入場。僕は真っ黒のバスローブのようなガウンを着てゆったりとした曲調のtraining montageで静かに入場した。まるで対極のだが試合になると真正面からぶつかり合った。

序盤は寝技の攻防になり僕が有利に進めた。中盤になると互いに打撃や飛び技を繰り出し展開がヒートアップしていった。そして勝負を決めにかかった僕が放った一発のハイキックで三村は全身の力が抜けたのか尻もちをついて倒れた。僕はすかさずドラゴンスープレックスでフォールした。しかし三村はカウント2で肩を上げた。これには驚いた。そこから三村に逆転されて負けた。負けた悔しさはなく、達成感と三村が僕を越えてくれた喜びで心がいっぱいになった。ちなみに三村はハイキックを受けてからの記憶が一切ないらしい。そんな状態で戦い抜くとはさすがだ。
 

引退試合決定

 投稿者:馬並たつみ  投稿日:2017年 7月24日(月)14時56分55秒
返信・引用
  2017年1月15日のリンクス参戦のオファーを頂いた時、打診されたカードをみて僕はまた悩んだ。
タッグマッチとはいえ対戦相手にイケウチさんがいたからだ。あんなに強く再戦を希望していたのにいざカードを組まれるとこんなにもナーバスな感情になってしまう自分を情けなく思った。
リンクスはなぜかいつも絶対に負けることが許されない時期にに開催される。
今回はリンクスから一か月後、僕の最後の大舞台である学生プロレスサミットでは後輩の三村にとって最強の敵としてリングに立たなければならなかった。
また無様に負けるようなことがあればきっと三村に真正面から目を合わせて向き合うことなどできなかったに違いない。

試合は早期決着だった。試合が始まって対戦相手の一人であるサドさんとの攻防の途中で僕はイケウチさんとの交代を要求した。イケウチさんは腰の力がとても強く、立った状態では不利だと判断した僕は関節技を狙った。先日のスパーリングで分かったイケウチさんの弱点、それは足への関節技の防御だ。僕は足をつかんだ瞬間に好機を逃さずアキレス腱固めでイケウチさんに勝利した。嬉しくて前回の対戦でセコンドについてくれた鴉野ショウさんに飛びついて喜んだ。
試合後の控室でイケウチさんが足の治療をしていた。話を聞くと元々ケガをしていたそうだ。その時僕はイケウチさんに「ケガを治して僕の引退試合でもう一度シングルマッチをしてください」と言うとイケウチさんは快諾してくれた。これで一勝一敗、僕の引退試合も確定した。

僕は一番大事なことは自分自身を納得させることだと思っているがこの僕の考えはおそらく間違いだ。
学生プロレスでは観客が求める試合をして観客を楽しませるべきであり、学生プロレスの興行に草プロレス選手を出場させることはタブー視する風潮もあった。実際に学生プロレスだけを観戦している人は僕の引退試合のカードを知ったときにしっくりこなかっただろう。

それでも自分を貫き通したかった。誰にも理解されず練習も報われない事は当たり前で自分に納得することなどほとんどなかった。4年間だったけど最後は良かったと言って終わりたかった。
 

リベンジへの道

 投稿者:馬並たつみ  投稿日:2017年 3月29日(水)16時28分19秒
返信・引用
  2016年10月30日、惨敗を喫した僕にまたLINKS(アマチュアプロレスラーが格闘技戦を行う大会)に出てみないかというオファーが来た。

正直に言うと少し迷った。11月3日にNUWAの三冠王者として防衛戦が予定されていたため、これ以上負けてチャンピオンベルトの価値を下げるわけにはいかないという思いがあったからだ。

しかし僕は参戦することにした。イケウチさんに勝つためにはLINKSに出場するどんな選手選手にも勝てる実力が必要だと思うし、せっかく頂いたオファーを負けたくないという理由で拒否するのは勝負から逃げているだけだからだ。

対戦相手はユウキ・ロバート・カワグチ選手。ブラジリアン柔術の経験者。僕はサンボの習っているので寝技も多少対応できるのではないかと思ったがカワグチ選手は構えも動きも独特で組み合うと相手のペースにはまるかもしれないと思い徹底的に離れてキックを放ちダウンを奪ってロストポイントの差で勝利した。この試合は冷酷なまでに勝つことにこだわった。

実はこの日、イケウチさんと試合前に軽くではあるがスパーリングをした。そして僕がイケウチさんに勝てるポイントを発見した。

結果的に出てよかった。勝つことが出来たからかもしれないが負けていても成長はできたはず。出場しなかったら後悔していただろうな。
 

あれから10日後

 投稿者:馬並たつみ  投稿日:2017年 3月29日(水)15時23分2秒
返信・引用 編集済
  10日前、3月19日にヴァサライケウチ戦で僕は引退した。結果はチキンウイングアームロックで勝利。一年前リベンジを果たした瞬間は本当に嬉しかった。

通常のプロレスとは違い、学生プロレスでは珍しく格闘技戦として行われたこの試合、会場には独特の緊張感があったが試合をする僕自身は非常にリラックスしていた。得意技がうまく決まらかったり試合中にコンタクトが外れるなどしたが心が折れることなく冷静に試合を進めることが出来た。

しかし一年前の僕はそうではなかった。大会当日の抽選の結果、イケウチさんと対戦すること決まったときはアマチュアプロレス界で1.2を争う実力者のイケウチさんに試合前からビビっていた。そんな心境で勝てるほど勝負は甘くなく防戦一方のまま3分ほどで負けてしまった。

当時NUWAの三冠王者だった僕は負けた悔しさとNUWAに対する申し訳なさ、そして相手を恐れてばかりだった自分自身への情けなさでその日の夜に開催された4年生の引退興行では王者らしくない元気のない姿を見せてしまった。
あの日にもう一度イケウチさんと引退試合で対戦しようと決意した。あの日の惨敗があったからこそ僕は4年生の最後まで自分に満足することなく成長することが出来た。抽選で引いた赤い7番のボールは学生プロレス生活を大きく変えてくれた大切な思い出の品だ。
 

お台場プロレス

 投稿者:うまなみ  投稿日:2015年12月16日(水)06時25分59秒
返信・引用
  2年ぶりにお台場プロレスに参戦しました。時が経つのは早いですね。前回挑戦に失敗してしまったお台場の虎、ダイバーマスクに2度目の挑戦でお台場ヘビー級のベルトを手に入れました。決して本格的では無いリングでの試合ですが会場の雰囲気が楽しい試合でしたツイッターに観客がアップした写真を見ると勝ち名乗りを受ける僕が珍しく笑顔でした。いつもは無表情と言うかヘトヘトと言うか…。とにかく貴重な経験が出来て良かったです。西口プロレス様、学生プロレスOBの方々、ありがとうございました。  

(無題)

 投稿者:うまなみ  投稿日:2015年11月26日(木)23時15分4秒
返信・引用
  先日、私がチャンピオンになりました。しかし安心はしていられない。初の防衛戦にむけて身体を大きくするために最近はカレーで米をたくさん食べてます。特に最近私が発明したマックカレー。クーポンが使える時などはマクドナルドのハンバーガーの肉やチキンナゲットをカレーにぶち込むと意外と美味しいです。ポテトは味は悪くないけどスプーンで食べづらいので普通のじゃがいもを入れます。食べることもトレーニング!勝利の似合う男を目指して。  

レンタル掲示板
/13