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>>ウルトラファンレオさん

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月15日(水)23時51分32秒
  その辺りは粗筋なので省略しております。
ご了承を。
 
 

『ウルトラマンレオ』第11話。

 投稿者:ウルトラファンレオ  投稿日:2015年 4月11日(土)17時45分54秒
  マイティ松本の死因はケットル星人に締め上げられた後に壁に投げ飛ばされた際に頭を強打。意識を失って病院で死亡しています。  

>>たくろうさん

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月28日(土)10時40分56秒
  お久しぶりです。
管理人のギムレットです。

>>怪獣or宇宙人が明確にウルトラ兄弟だけを狙って(ウルトラの星の壊滅すらどうでもいい)、 地球人が完全に巻き添えになっているパターンと言うのは、実はこれが初なのでは?

ウルトラ兄弟路線を追求すると人間置いてけぼりになる話が出てくるのは必然だと思いますが、この話は結構露骨でした。
この時点ではまだ番外編という位置づけも可能ですが、これ以後特に映画や漫画で中心になっていきますね。

>>レオでははっきりとしたテーマとして

円盤生物編では確かにテーマの一つではありましたが、テンペラー星人と違って出発点は地球侵略だったので、言うほどテーマではなかった気もします。
メタ的に言えば、ウルトラマンという番組があるから怪獣が現れる、したがってウルトラマンという番組が終わったら怪獣も現れないとも言えそうですが、さすがにそこまで考えてたかどうかはわかりませんね(笑)。

>>タロウとレオの共通点

これはやはりメインライターが同じというのも影響大きいと思います。
童謡シリーズと民話シリーズは熊谷健氏の発案でしょうかね。
タロウの否定から始まったレオですが(もちろん全否定ではない)、民話シリーズはノリはタロウでしたよね。
 

悪いのはウルトラ兄弟だ。恨むなら奴らを恨め

 投稿者:たくろう  投稿日:2015年 3月15日(日)18時05分6秒
  管理人様 あけましておめでとうございます(遅すぎ)。今年もよろしくお願いします。
テンペラー編は突っ込みどころはともかくとして、ある種のギャグ
(バラエティ番組っぽい?)としてみると無茶苦茶楽しめる内容ですが、
テンペラーが「VSウルトラマン」をはっきり出していた点は中々考えさせられる内容でした。
怪獣or宇宙人が明確にウルトラ兄弟だけを狙って(ウルトラの星の壊滅すらどうでもいい)、
地球人が完全に巻き添えになっているパターンと言うのは、実はこれが初なのでは?
帰りマン最終回のバット星人編とかこれに近いですが、
バット星人がマット基地破壊にいそしんでいたのに対して
テンペラーのノリはもはや等身大ヒーローもののメンタルに近いような(んなことはない)。

それは言い過ぎとしても、「ウルトラ兄弟が居るために地球が危機に陥る」という事態は
レオでははっきりとしたテーマとして事あるごとに繰り返されるようになることを考えると、
やはりレオはタロウの後番組であり、タロウで残っていた問題に決着をつけようとした感じがします。
タロウとレオは作品的にはいろいろと対照的に見られていますが、
日本の童謡シリーズが民話シリーズに発展したり、
最終回は二人とも人間態で地球に残ったり、
結構共通点が多いのはもう少し注目されてもいい気がします。
 

>>ウルトラファンレオさん

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 3月 9日(月)21時13分23秒
  >>41話「バルタン星人Jrの復讐」での坂田健の声はバルタン星人Jr同様、阪脩さんです。

やっぱりそうでしたか。
そりゃ、岸田さん以外をわざわざ当てる意味はありませんから当然ですが、じゃあ次郎君はなんで聞き間違えたのでしょう?
まあ、所詮夢の中ですから声なんてどうでもいいのかもしれませんが(笑)。
 

『帰ってきたウルトラマン』について。

 投稿者:ウルトラファンレオ  投稿日:2015年 2月28日(土)19時41分44秒
  41話「バルタン星人Jrの復讐」での坂田健の声はバルタン星人Jr同様、阪脩さんです。  

>>ハヤトさん

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 2月27日(金)21時28分2秒
  解釈ありがとうございます。

>>愛の戦士レインボーマンでの魔女イグアナ

塩沢ときさんを知ったのは「いただきます」だったのですが、結構特撮に出てらっしゃったんですね。
たぶん知らないころから見てたんだろうな。
ただ、レインボーマンはさすがに見たことありませんでした。
アニメは見たことあるんですが。

>>ペガッサ星沈黙の理由

本当のところはわかりませんね。
ただ、作品のテーマとしてはペガッサ市民が科学を過信したと解釈するのが綺麗です。

>>「工場が止まれば数時間内に全市民は窒息死しちゃう」

この状況にあったのなら地球に来た星人も当然知ってるはずなので、それに言及しないのはどうなんでしょう?
この場合はむしろ移住を第一に考えそうなものですが。
ペガッサ市と地球に来た彼は通信不能という私の解釈からは、彼が地球に来てから緊急事態が発生したとも考えられます。
その場合は少なくとも警備隊に警告を発した後ってことにはなるでしょうね。

ではでは。    
 

ペガッサ市沈黙の真相は

 投稿者:ハヤト  投稿日:2015年 2月25日(水)22時24分54秒
  塩沢時さんと言えば、私にとっては「愛の戦士レインボーマン」での魔女イグアナですね。 ちょうどAにゲスト出演したころですね。  後年「いただきます」で魔女イグアナをやってたことが話題になったことを覚えてます。

さてセブン「ダークゾーン」の回の解釈拝読しました。
セブンのストーリーには真相や正体が不明のまま終わってしまう回も多く(それが魅力ではあるのですが)今回もペガッサ星壊滅やペガッサ星沈黙の理由は明らかになってません。

ペガッサ星壊滅の理由が天変地異によるものではという推測には私も同感しましたが、沈黙の理由が地球人の科学をみくびっていたというのはどうでしょう?
ペガッサ市が地球への軌道変更要請の通信が一回だけ、基地に入り込んだペガッサ星人にその後連絡を取ろうとした形跡もなく、近づいたホーク1号に警告も威嚇もしなかったのは気になります。
ペガッサ星人のセリフに「工場が止まれば数時間内に全市民は窒息死しちゃう。・・・」とありました。
動力系統の故障が空気の供給システムの停止につながってたとすれば、ダンの呼びかけに応答しなかったのはホーク1号が近づいた時には全市民が死滅していた為と私は思いましたがいかがでしょう?
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 2月15日(日)23時54分36秒
  >>スマさん

はじめまして。管理人のギムレットです。

>>『ペットントン』(1983)のレビュー

ペットントンは聞いたことはあるのですが、見たことはありません。
石ノ森氏が原作というのも知りませんでした。
ただ、考えてみれば不思議コメディシリーズはロボコンが元祖ですから、石ノ森氏で当然なんですよね。
このシリーズはロボット8ちゃんを少し見たくらいで、その後は中学生になって子供向け特撮からひとまず卒業(笑)しますので、見てませんでした。
10代は背伸びしたい時期ですからこの時期に一旦特撮から離れたのはよかったと思いますが、その時期に見逃したものも多々ありますので、また時間があるときに見てみたいと思います。
その前にミラーマンとかファイヤーマンも見たいですが。
脱線しましたが、ちょっとサイトを見た感じは当サイトとは違って見た目もよく(笑)内容も面白そうなので、ペットントン見るときの参考にいたします。

>>お仕事もお忙しそうですが、ぜひ今後もサイト更新を頑張っていただきたいです。

仕事は特に忙しくないのですが、ただ文章を書くのがあまり得意ではなく、しかもパソコンのタイピングもそれほど速くないので更新に四苦八苦してるだけであります(笑)。
2月中にはタロウを更新しますので、よろしくお願いいたします。

>>ウルトラファンレオさん

>>塩沢ときさん

塩沢ときさんの出演情報ありがとうございます。
去年の夏のハリウッド版ゴジラ公開に際してBSプレミアムで怪獣大戦争を見ましたが、確かにときさんが出てたと思います。
私の世代では塩沢ときさんと言えば、あのアミダラ姫みたいな髪型でライオンの「いただきます」に出てたのが印象深いですが、わかる人いるでしょうか(笑)。

ではでは。
 

『A』33話のゲスト

 投稿者:ウルトラファンレオ  投稿日:2015年 2月 9日(月)16時34分2秒
  塩沢ときさんは『怪獣大戦争』も出てましたね。もう亡くなられましたが。  

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