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『A』33話のゲスト

 投稿者:ウルトラファンレオ  投稿日:2015年 2月 9日(月)16時34分2秒
  塩沢ときさんは『怪獣大戦争』も出てましたね。もう亡くなられましたが。  
 

こんにちは。

 投稿者:スマ  投稿日:2015年 2月 8日(日)16時07分21秒
  初めまして。よくサイトを拝見しております。私は、管理人さんより少し年下のファンです。
自分は、石ノ森章太郎原作のテレビシリーズ『ペットントン』(1983)のレビューを昨秋から始めており、こちらのサイトを勝手にいろいろとお手本にさせていただきました(こちらの深度に比べれば、うちは字数も少なく突っ込みも浅く、全然及ばないですけれど)。
お仕事もお忙しそうですが、ぜひ今後もサイト更新を頑張っていただきたいです。

http://pettonton.hatenablog.jp

 

51話修正

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 1月28日(水)22時32分29秒
  >>通りすがりさん

ありがとうございます。
修正しました。
最終話はカオルの話が多かったので混乱してしまったようです。
また何か間違いがあればご指摘ください。

ではでは。
 

カオル……

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 1月25日(日)23時16分44秒
  レオの最終話でカオルが出てますけど、カオルって死んでますよね?
なぜブラック指令のところにカオルがやってくるんでしょうか。
 

>>ウルトラファンレオさん

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 1月14日(水)22時18分47秒
  はじめまして。管理人のギムレットです。

ご指摘ありがとうございました。
早速修正しました。
誤字脱字の多いサイトですので、ご容赦を。

ではでは。
 

(無題)

 投稿者:ウルトラファンレオ  投稿日:2015年 1月13日(火)21時16分27秒
  初めまして。毎日楽しく拝見しております。

『ウルトラマンタロウ』第25話について。「僕にやらせてくださいというという上野。」

なんかおかしくありませんか。
 

>>たくろうさん

 投稿者:管理人  投稿日:2014年12月30日(火)12時05分39秒
  お久しぶりです。管理人のギムレットです。

>どのシリーズでも30話前後ぐらい(全体を1年間4クールとすると)の話は
結構内容が充実しているような気がします

この時期はメインライターも一息ついて、途中参加のサブライターが自由に書いてるというのも大きい気がします。
話もバラエティに富んでますね。
エースに関しては仰る通りで、設定の仕切り直しで逆にドタバタしましたし。

グロンの回の更新が終わりましたので、お読みください。
予想通り普段より時間が掛かってしまいました。

では、よいお年を。
 

マシュラの回良いですね。

 投稿者:たくろう  投稿日:2014年12月 7日(日)15時59分7秒
  と言いますか、どのシリーズでも30話前後ぐらい(全体を1年間4クールとすると)の話は
結構内容が充実しているような気がします。
そのシリーズのフォーマットも大分固まって、余裕が出てくるためでしょうか。
まあエースの場合は主人公の一人をリストラするという前代未聞のことをやってしまったがために
30話前後はいまいちパッとしない感がありますが。(エースが充実してくるのは40話前後からですかね。)
次回は解釈が難しそうなグロンの回なので管理人さんの解釈が楽しみです(笑)。
 

>>ハヤトさん

 投稿者:管理人  投稿日:2014年11月 9日(日)18時25分57秒
  >>読んでいてこの回のストーリーが帰りマンの「悪魔と天使の間に」のストーリーの原案になってると感じました

私はあんまり類似性は感じないんですけどね。展開は似てますがテーマがかなり違いますので。ゼラン星人はウルトラマン抹殺が目的でしたけど、ビラ星人は地球侵略の邪魔をされないように結果的にダンを罠に嵌めた。ただ、結局セブンに変身されたらどうしようもないわけで、作戦としては行き当たりばったりすぎかと。ゼラン星人は伊吹隊長がいなけりゃ勝ってましたから。

>>ダンがユシマ博士に詰め寄ってしまったのは、ダンの世間知らずの若さが出てしまったのではないかと思います

完全にダンの自滅でしたしね。ユシマ博士はダンを悪者にしてダンを自由に動けないようにするつもりだったと思いますが、透視能力で自分の正体がばれることまでは計算に入れてなかったと思います。この辺りがテレパシーで挑発したゼラン星人との違いでしょうか。ダンとしてはじっくり相手の出方を窺ってもよかったのですが、ああいう行動に出てしまったのは仲間なら信じてくれるという甘えがあったように見えます。この自分の特殊能力を仲間にわかってもらえず孤立するパターンをセブンの初期にやっていたというのは意外な発見でした。この辺を掘り下げたら新マンと近い話作りになった気がします。

>>セブンが地球に飛来した理由が恒点観測員として太陽系に来たということが番組内では語られてないのに今更気づきました

私もこの設定を知ったのは大人になってからでしたので、番組内では実は語られてなかったということですね。

>>数年前にでたDVDではこのセリフのシーンがあったと言ってまして、管理人さんもしくはこれを読まれてる方でご存じの方いらっしゃいますでしょうか?

今度DVD借りて確認してみます。普通に考えればせいぜい特典映像かなと思いますが、本放送でカットしたシーンなんて残ってるものでしょうか?

ではでは。
 

>>ちゅんさん

 投稿者:管理人  投稿日:2014年11月 9日(日)18時05分8秒
  >>1年以上前に一度だけ投稿させていただきました、ちゅんです。
(憶えていらっしゃいますでしょうか?)

覚えておりますよ。お久しぶりです。

>>当時、小学館の学習雑誌等の特集が「帰マン」「A」から「タロウ」「レオ」と進むにつれ、紙面が徐々に縮小されていき

リアルタイムの証言は参考になります。背景には特撮ブーム、アニメブームなど子供の娯楽の多様化みたいなものがあったのかもしれませんね。

>>「タロウ」「レオ」は、私にとって、すっぽり抜け落ちたウルトラの谷間だったのです。

これは再放送世代にも当てはまりますね。私も実はレオを全話見たのはこのサイトを始めてからでした。

>>1年程前に「ウルトラ解釈大作戦」を拝見したことをきっかけに、レンタルDVDを見始め、 先日、ようやく「タロウ」と「レオ」を全話視聴し終えました。

こういう風に言ってもらえるのが一番嬉しいですね。このサイトを始めた動機の一つに2期ウルトラの地位の向上というのもありましたので(笑)。

>>「タロウ」も「レオ」も、ストーリーのバリエーションは他のシリーズにけっして引けをとらないし、いろんな世代の人が、今見ても十分楽しめるエピソードがたくさんあると思います

当時、ゴールデンの看板番組だけあって、映像作品としての完成度が素晴らしいんですよ。言っては悪いですが、東映系の特撮とはお金のかけ方が違いすぎますし。

>>大人が書いた脚本ですが、ドラマの中の健一君やトオル君の悲しみを、同じこどもとして、
共感できなかったことが、今となっては後悔しています。

ただ、子供のころ次郎君やホシノ少年に共感したかというと微妙なので、健一君やトオル君の悲しみを共感できたかはわかりませんね。大人の今こそ逆に共感できる部分というか、初心に帰れる部分もあるかもしれません。

>>そこで「ウルトラ解釈大作戦」をこどもの頃の自分に戻りながら、読むようにしています。

私も感想を書くときは童心に戻りますね。こういうテレビ番組の思い出を共有する世代なんて、人類史上初めてでしょうし、皆で懐かしむのもいいのではないでしょうか?その一助になれれば幸いです。

>>40年もの歳月を経て「タロウ」「レオ」の楽しさを教えてくれたギムレットさんに感謝しています

読者の皆さんのおかげとしか言いようがありません。そして、こんな素晴らしい体験をさせていただいた円谷プロの制作陣に感謝いたします。

今後も自分で楽しみながら進めてまいりますので、よろしくお願いいたします(^^)。
 

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