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Re: 大峠 会津中街道について

 投稿者:栗原  投稿日:2012年 7月26日(木)19時51分8秒
返信・引用
  > No.79[元記事へ]

加藤様

早速の応答ありがとうございます。
9月の上旬を予定していますので、もう少し情報を集めたいと思っています。
 
 

Re: 大峠 会津中街道について

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 7月25日(水)00時16分41秒
返信・引用
  > No.78[元記事へ]

HPの管理人をしている加藤です。
初めまして&書き込みありがとうございました。

私も2006年頃に越えた際(6月)に養鱒公園側からアプローチし、大峠を越えて、
あの沢を3カ所上り下りをしながら直接三斗小屋へ入りました。
そのときは山サイ研の集中ランだったので、沼原側から旧会津西街道を三斗小屋跡経由で大峠へ向かった組もいて、
当時の記憶では旧会津西街道経由の方が越えやすいということだったと思います。
定かではないので、後ほど、会員内のMLで当時のことを聞いてみますね。


>  突然の書き込み失礼します。会津の自転車乗り、栗原といいます。
>  実は、三斗小屋温泉に泊まり大峠を越えて田島に抜ける計画があります。三斗小屋温泉から直接大峠を目指すルートと、一旦三斗小屋宿に下りてから大峠を目指すルートとの難易度、目安の時間等が分かればお教え願いたいと思い書き込みました。十年以上前になりますが、前期ルートを大峠から三斗小屋温泉まで越えたことがありますが、沢を渡るときの上り下りの厳しさから、今の私の年齢・体力からは難しいと考えております。その点後期ルートは沢も二つで、谷も浅そうなのでひょっとしたら越えられるのではと思っています。しかし、2.5万図や山地図にもルート記載が無く不安を感じています。可能な範囲で教えていただければと思います。

http://km10yen.net/

 

大峠 会津中街道について

 投稿者:栗原  投稿日:2012年 7月24日(火)20時17分5秒
返信・引用
   突然の書き込み失礼します。会津の自転車乗り、栗原といいます。
 実は、三斗小屋温泉に泊まり大峠を越えて田島に抜ける計画があります。三斗小屋温泉から直接大峠を目指すルートと、一旦三斗小屋宿に下りてから大峠を目指すルートとの難易度、目安の時間等が分かればお教え願いたいと思い書き込みました。十年以上前になりますが、前期ルートを大峠から三斗小屋温泉まで越えたことがありますが、沢を渡るときの上り下りの厳しさから、今の私の年齢・体力からは難しいと考えております。その点後期ルートは沢も二つで、谷も浅そうなのでひょっとしたら越えられるのではと思っています。しかし、2.5万図や山地図にもルート記載が無く不安を感じています。可能な範囲で教えていただければと思います。
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:浜松  投稿日:2012年 5月26日(土)20時09分15秒
返信・引用
  神田さん。2011年11月に清水峠を越えていたのですね。
どうも失礼しました。
日の長い季節でも1日がかりのコース。まして晩秋ともなれば
ギリギリだったのでは?
神田さんの面目躍如といったところですね。

檜倉沢を過ぎてから荒れていたというのは、精神的にもかなりきつかったと察します。
人家の近くや鉄道も被害を受けたため、登山コースの復旧が後回しになるのは、
やむをえないことなのでしょう。

さて5月の連休は只見を訪ねました。福島新潟豪雨で大被害を受けたところ。
緑の深かった只見川の岸辺が削られ岩がむき出しになっていました。
只見線の大白川~会津川口は7月以来不通のままです。

写真は会津川口駅の2007年7月と今年の5月に撮影したもの。
会津蒲生~会津塩沢のスノーシェッドには、
線路が崩落して帰れなくなった、只見線のキハが留置されたままになっています。
 

Re: kageyaさん、おひさしぶりです!

 投稿者:kageya  投稿日:2012年 5月24日(木)21時38分52秒
返信・引用
  > No.75[元記事へ]

山サイ研HPへっぽこ管理人さんへのお返事です。

> ★kageyaさん@新潟>>
> おひさしぶりです。元気そうで何よりです。
> なかなかお会いする機会がありませんが、またどこかでごいっしょしたいですね。ときどきこちらへも活動報告してください。楽しみにしています。
>

最近は、杉花粉のシーズンが終了しても、年中、鼻がグスグスして、あんまり調子よくないです。小雨が降ると、車のフロントガラスが、黄色っぽく汚れて、1年中黄砂が舞っているのかなと思っています。そのせいか、自転車の出動回数も、減ってしまいました。
関東の方は、いい所が沢山あり、行ってみたい所も沢山あるので、体調が万全になったら行こうと考えています。
 

kageyaさん、おひさしぶりです!

 投稿者:山サイ研HPへっぽこ管理人  投稿日:2012年 5月24日(木)14時26分16秒
返信・引用
  小島さん>>思い出したので追記しておきますね。

武能沢よりもう少し清水峠寄りの沢が水が流れていて、幅も狭く、
沢は深く切れ落ちていて、自転車を担いで(当時はテント泊装備の50Lのザックでした)渡るのが少し怖いところがありました。
途中合流した同行の先輩と「さっきの武能沢より、こっちの方が怖いね」と
話をした記憶があります。
いずれにしても谷川界隈は9月の台風などの後の増水も懸念しておくことを
おすすめします。乾いていればなんでもない渡渉も、濡れていると怖いところは
いくつかあった気がします。
もし9月に決行されるようでしたら、念のため、こちらへも計画を書き込みしていってくだされば幸いです。

★kageyaさん@新潟>>
おひさしぶりです。元気そうで何よりです。
なかなかお会いする機会がありませんが、またどこかでごいっしょしたいですね。ときどきこちらへも活動報告してください。楽しみにしています。

(サイト更新滞っており申し訳ありません>>>山サイ研ファンのみなさま)

http://km10yen.net/

 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:S53年卒小島  投稿日:2012年 5月24日(木)14時02分34秒
返信・引用
  > No.73[元記事へ]

神田さんへのお返事です。

浜松さん、神田さん、最新の情報ありがとうございます。
細引き必須の情報、ありがたいです。従来より難易度が一つ上がっているかなと思います。
実行は9月中旬ですので、それまでにどの程度登山者が入り復旧するか期待薄ですが、気を引き締めて準備に掛かりたいと思っています。
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:神田  投稿日:2012年 5月24日(木)12時30分14秒
返信・引用
  m-kojimaさんへのお返事です。

神田と申します。
2011.11.3に、清水峠を越えました。
http://yskmtbkanto.blog.shinobi.jp/Entry/45/#comment1
その時に感じたことを、ツーリングブックブログ版に書き残しました。

単独でも、複数でも、細引きが必需品です。
沢が深くえぐられており、3m位下りて、また上がるが何箇所かあります。
大変怖いところもあります。

また2011.7の豪雨の件を浜松先輩が書かれておりますが、
その爪痕は、すさまじいものがあります。
全く景色が変わっています。
山道も林道もきれいに無くなっているところがあり経験値が発揮出来ますよ。

でも、すばらしい山岳サイクリングコースです。
私もまた行きたいです!



 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:浜松  投稿日:2012年 5月23日(水)22時20分53秒
返信・引用
  清水峠に去年の夏以降「行った」という話を聞いていないのですが
2011年7月に「福島新潟豪雨」がありました。
清水峠の道が雨の被害を受けやすい谷間の区間が多いことを考えると、自転車で越える前にいちど下見(事前調査)をしたほうがよいのではないかな~と思います。

谷川岳周辺の登山道は意外に草深かったり、夏場は気温・湿度とも高かったりするので、
下見がコースの把握とともに、服装や装備の選定に役立つのではないでしょうか。

写真は豪雨以前2009年7月のもの。浜松の清水峠周辺の山行は(残念ながら)これが最新です。
旧道コース武能沢。白樺避難小屋から清水峠。峠の避難小屋が見えています。 
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:m-kojima  投稿日:2012年 5月22日(火)22時37分26秒
返信・引用
  > No.69[元記事へ]

kageyaさんへのお返事です

kageyaさん、謙信尾根の情報ありがとうございます。
2万五千の地図を読むと、下るには最期の標高差200mほどが乗れないようですね。
時間的には、謙信尾根が早く降りられるように感じます。

廣瀬さん、呼び出してすみません。
一緒に行けると良いのですが、日程が合いませんね。
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:廣瀬  投稿日:2012年 5月22日(火)22時12分48秒
返信・引用 編集済
  > No.68[元記事へ]

m-kojimaさんへのお返事です。

呼ばれて(?)出てまいりました。
「なつ」こと廣瀬です。
atsさんは、会員ではなく、
個人的に、よくサイクリングにご一緒いただいています(^^)
☆山サイ研の方が「atsさんってどなたでしょう~!?」と混乱しないよう、
ねんのため(笑)

私は、清水峠は「そのうちチャレンジできるようになったらいいな!」なので、
何も参考になるようなことはお伝えできずスイマセン。。。

充実した山岳サイクリングとなりますように!


 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:kageya  投稿日:2012年 5月22日(火)22時06分51秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

m-kojimaさんへのお返事です。

>
> 居坪坂新道は、沢に出るまでは乗車率が高いと聞きますが、その後の沢沿いが担ぎになる訳ですね。
> 謙信尾根は距離も短く沢沿いの担ぎが無い分、お勧めなのでしょうか?
> こちらを走行された方の情報が欲しい所です。
>


新潟在住のkageyaともうします。
謙信尾根は、新潟側から行く場合に周回コースをとる為の、登りに使うのがいいと思います。上部は、わりと平坦なのでいいのですが、高度が下がると、斜度がきついので、下りに使用する場合は、あまり乗車率は高くないと思います。
居坪坂の方ですが、私も、最後に行ったのが4年位前?なのですが、ヒノキクラ沢まで車道の工事が進んでいる記憶があり、今どうなっているかなと思っています。居坪坂も、大雨等の影響で、コースが、MTBツーリングブックが執筆された頃に比べて、荒れてきているようです。
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:m-kojima  投稿日:2012年 5月22日(火)19時54分53秒
返信・引用
  > No.67[元記事へ]

terrasonさんへのお返事です。

管理人さん、terrasonさん、早々のお返事ありがとうございます。
山サイ研の方とは、少し交流があります。
現在のメンバーだと女性のなつさんやatsさんがメンバーなのでしょうか?
愛知県在住なので、80年代から山サイ研の存在は知っていましたが、遠くて1年ほど緑の小道を読んだぐらいです。
旧道は、ネット検索で見つけたレポートでも1箇所ロープで自転車を上げ下げしないと無理な所があるとありました。安全策は時間がかかっても新道ですね。


居坪坂新道は、沢に出るまでは乗車率が高いと聞きますが、その後の沢沿いが担ぎになる訳ですね。
謙信尾根は距離も短く沢沿いの担ぎが無い分、お勧めなのでしょうか?
こちらを走行された方の情報が欲しい所です。

愛知県から清水峠をやるパートナーを長年探してきましたが、見つからず時が過ぎました。
平日同行してくれる人は、見つかりそうにありません。
今回出かける機会が出来たので、単独でやる覚悟です。山サイはそれなりに長年経験があります。
管理人さんのように前日に早めに土合に入って、情報収集はするつもりです。
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:terrason  投稿日:2012年 5月22日(火)16時41分25秒
返信・引用
  > No.65[元記事へ]

m-kojimaさんへのお返事です。

名ばかり会員のterrasonです。(^^ゞ

あまり有益な情報ではありませんが2007年9月に自転車無しでのタイムは
旧道経由の方が新道経由より30分前後早かったように記憶しています。
この時はアドベンチャーレースで土合~清水峠~谷川岳~天神平がトレラン
セクションだったので複数のチームが新道、旧道を通りました。
我々は新道を選んだ結果、かなり抜かされたのを記憶しています。
(単に足が遅かっただけというツッコミもありますw)

後で旧道を選んだチームに崩落等の危険個所を尋ねたところ、特に問題は
無かった様ですが、これはあくまで自転車無しでの感覚ですし、5年も前の
話ですから、最新状況は関係諸機関にお尋ねになるのが良いかと思います。

個人的には利用者が多いと思われる新道を選ぶのが無難かなと思います。

また、新潟県側に関してはへっぽこ管理人さんよりも古い新道の状況しか判りません故
割愛いたします。

なお、関係諸機関に道路状況を尋ねるコツは秘蔵版のコラムでO前センパイが
書かれております。機会がありましたらご一読を。(笑)
 

Re: 清水峠のアプローチ

 投稿者:山サイ研HPへっぽこ管理人  投稿日:2012年 5月22日(火)15時31分41秒
返信・引用
  > No.65[元記事へ]

初めまして。
書き込みありがとうございました。
へっぽこ管理人の加藤です。


m-kojimaさんへのお返事です。

> 9月に単独で谷川駅に車中泊して、早朝より清水峠をMTBで目指します。一の倉沢から先は一旦沢に降りて登山道を行くコースと、そのまま旧国道を担いでいくコースがあります。
> どちらが疲労が少なく所要時間が短いでしょうか。

前者がいわゆる「新道」、後者が「旧道」ですね。
毎回、こちらの掲示板の問い合わせにも書いていますが、
疲労度や所要時間は各個人によって違います。
私たちはm-kojima様と同行したことがないので何とも言えませんが、
初めてならば新道の方がよろしいかもしれませんね。
ただ最終判断は、最近の谷川界隈の状況をよく調べて、自己判断してください。

ちなみに私が直近で越えたのは2003年なのでだいぶ前ですが、そのときの感じを書きます。
一般的には新道の方が歩きやすいのでしょうね。
みんなからは新道経由で峠へ行くことを勧められましたが、
私は旧道へ行きたかったので旧道コースへ行きました。
今手元にデータがないのでうろ覚えの記憶ですが、武能沢が結構深くて、
越えるのにロープで自転車を先におろし、それから人間が降りるという状態でした。
集中ランだったので私はたまたま合流した先輩と2人だったので、一人が上で、
一人が下で受け渡しをし、反対側登り返しも同様でした。
このときは2人でよかったと思いました。
(一人だと自転車を下した位置によっては下へ落ちちゃうかもなので)

これまたうろ覚えのデータだと、土合を朝5時半か6時くらいに出て、
峠着が14時半くらいだったような気がします。
そして私はそんなに担ぎが強い方ではありませんが、全くの初心者でも
ありませんでした。
そして私たちは清水峠にテント泊だったので、荷物も多かったのですが、
清水側への下りは早朝に出ているので時間的余裕は十分ありました。

> また清水峠からの下りは「居坪坂新道」と「謙信尾根」所要時間及び乗車率が高いのはどちらでしょうか。よろしく、アドバイスお願いいたします。

こちらも私は現状がわからないのと、2003年のときは「居坪坂新道」を下りました。
「居坪坂新道」は当時はそこそこ乗れましたが、
後半は岩ゴロの沢伝いを担いで歩いたりするので、ワンディで単独の場合、
9月だと暗くなる可能性もありますので、気を付けてくださいね。

m-kojimaさんのことを存じ上げないので失礼を承知で言えば(ごめんなさい)、
できれば単独ではない方がいいと思います。

山岳サイクリングは通常のサイクリングと比べて、危険な遊びです。
どうぞご自分の実力とよく相談し、峠越えチャレンジに臨んでください。

なお、谷川岳山岳警備隊が登山口にありますので、必ず登山道の状況は確認してから
入山してくださいね。私も2003年当時、前日に土合入りし、旧道、新道を偵察してから、
いろいろと警備隊の方にアドバイスをいただきました。

あまりお役にたてずスミマセン。
少しでも参考になれば幸いです。
ではお気をつけて。


 

清水峠のアプローチ

 投稿者:m-kojima  投稿日:2012年 5月22日(火)15時02分54秒
返信・引用
  9月に単独で谷川駅に車中泊して、早朝より清水峠をMTBで目指します。一の倉沢から先は一旦沢に降りて登山道を行くコースと、そのまま旧国道を担いでいくコースがあります。
どちらが疲労が少なく所要時間が短いでしょうか。
また清水峠からの下りは「居坪坂新道」と「謙信尾根」所要時間及び乗車率が高いのはどちらでしょうか。
よろしく、アドバイスお願いいたします。
 

今年もよろしくお願いします!

 投稿者:へっぽこ管理人(K藤)  投稿日:2012年 1月 6日(金)18時12分39秒
返信・引用
  あっという間に1月も6日になってしまいました。
旧年中は大変お世話になりました。

みなさまはどのように年末年始を過ごされたのでしょうか?

管理人は昨年はいろいろあって自転車にはあまり乗れず、10年目?にして一度も集中ランに行かなかった、、という不本意な年になってしまいましたが、今年はがんばりたいと思います。

では今年も山岳サイクリング研究会&へっぽこ管理人ともども、どうぞよろしくお願いします。

http://www33.ocn.ne.jp/~yamasaiken/map.html

 

Re: 自転車人の特集を拝読しました。

 投稿者:へっぽこ管理人(K藤)  投稿日:2011年12月28日(水)17時10分25秒
返信・引用
  > No.62[元記事へ]

ばったんさんへのお返事です。

書き込みありがとうございました。
12月に入ってからバタバタしており、すっかりレスを失念してしまいました。
ごめんなさい。

> はじめまして、ばったんと申します。
> 特集記事を拝読させて頂きました。
> 山口県在住で、私も中学の頃(25年位前)から山にママチャリを持ち込んでは、暑い日も寒い日も遊んでました。
> 当時はダウンヒルなんて言葉は知らずに、とにかく1日中登り下りを日が暮れるまで
> 繰り返しておりました。

わかりますわかります。
そんなことも楽しめるのが自転車ですよね。

> 高校になると山の頂上(といっても開けておらず、岩肌と鉄塔があるくらいでしたが…)
> コーヒーセットをリュックに詰めて『日の出に現地集合!!』で友人4人とバラバラに
> 集まっては遊んでおりました。

山の上で自分の愛車を見ながらのコーヒータイムは最高ですよね。
私も大好きです。

> さすがにロープ懸架はやった事がなく『これには負けた!』参りました。

あれは、、、、一部のコアメンバーです。
私のような若輩者はせいぜい3~5mくらいのとこをロープで自転車を下ろして、
おそるおそる降りる(ロープなしでも降りられるようなところだけど、自転車を担いでだと
ムリ、、というところは結構ありますので)くらいです。(笑)


> とにかく懐かしく熱い日々を想い出しました。ありがとうございました。

今でも活動されているのでしょうか?
これからもときどき覗きにいらしてくださいね。
では良いお年をお迎えください。

http://www33.ocn.ne.jp/~yamasaiken/map.html

 

自転車人の特集を拝読しました。

 投稿者:ばったんメール  投稿日:2011年12月 7日(水)11時12分49秒
返信・引用
  はじめまして、ばったんと申します。
特集記事を拝読させて頂きました。
山口県在住で、私も中学の頃(25年位前)から山にママチャリを持ち込んでは、暑い日も寒い日も遊んでました。
当時はダウンヒルなんて言葉は知らずに、とにかく1日中登り下りを日が暮れるまで
繰り返しておりました。

高校になると山の頂上(といっても開けておらず、岩肌と鉄塔があるくらいでしたが…)
コーヒーセットをリュックに詰めて『日の出に現地集合!!』で友人4人とバラバラに
集まっては遊んでおりました。
さすがにロープ懸架はやった事がなく『これには負けた!』参りました。

とにかく懐かしく熱い日々を想い出しました。ありがとうございました。
 

Re: 緑の小径の表紙

 投稿者:へっぽこ管理人(K藤)  投稿日:2011年12月 5日(月)13時48分12秒
返信・引用 編集済
  カルヴァドス様がどなたか判明しました~~♪
うかつにも、、、大大々先輩でした★
内容よく読めばわかりますよね、、管理人の不行き届きでした。ごめんなさい。

でもって、先輩、アップありがとうございました!(あとはMLまたがDMで連絡させていただきますね)
表紙を山サイ研HPに掲載したほうがいいかどうかは、100号作成時からの世話人会での懸案事項だったので、
世話人会で相談しながら掲載検討しますので、
カルヴァドス先輩もどうぞ相談に乗ってくださいませ~~。

*写真は11/3の上州武尊です。山耐などの各種レースで上位の知人に
「ハイキングだよ」と誘われ、気軽に参加。
  久しぶりのトレランでした。川場野営場から前武尊~武尊~高出山~川場スキー場下(コースタイムの半分ちょい、速くて死ぬかと思いました)


http://www33.ocn.ne.jp/~yamasaiken/map.html

 

Re: 緑の小径の表紙

 投稿者:へっぽこ管理人  投稿日:2011年12月 5日(月)10時09分57秒
返信・引用
  > No.58[元記事へ]

カルヴァトス様

こちらは掲示板なので表紙の投稿は少々お待ち頂けませんか。


へっぽこ管理人さんへのお返事です。

> カルヴァドス様
>
> 表紙は100号記念号で100冊分をスキャンして掲載しています。
> (実はスキャンさせてもらったのは私なので、私は全ての号を持っていますよ^^)
> この表紙だけで「アート」なのですが、中身はもっと濃いですよ。
>
> 私が会員になったのは、↓な理由もあります。
> この3点は今でも私の山サイ研に在籍している意義となっています。
> (2は、、ここのところ、少々ごぶさたしちゃってますが、、)
>
> 1.集会で諸先輩から雑誌(当時はネットはあまり普及していなかった)で得られない情報を直接聞ける。
>
> 2.集中ランへ行くことで、それまで自分一人(または少人数の友人)でやっていた山岳サイクリングのスキルアップ
>
> 3.「緑の小径」を読みたい(そこに入っている貴重な情報が欲しい。。最近、私も投稿できていません、、ごめん)
>
> PS:「緑の小径」の表紙写真ありがとうございます。
>    ただこちらは掲示板なので投稿はこのくらいで(笑)
>    wwwで掲載するかどうかは改めて世話人会で相談してみますね。
>

http://km10yen.net/

 

活動報告集14

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)10時01分17秒
返信・引用
  活動報告集14
 

緑の小径の表紙

 投稿者:へっぽこ管理人  投稿日:2011年12月 5日(月)10時00分19秒
返信・引用 編集済
  カルヴァドス様

表紙は100号記念号で100冊分をスキャンして掲載しています。
(実はスキャンさせてもらったのは私なので、私は全ての号を持っていますよ^^)
この表紙だけで「アート」なのですが、中身はもっと濃いですよ。

私が会員になったのは、↓な理由もあります。
この3点は今でも私の山サイ研に在籍している意義となっています。
(2は、、ここのところ、少々ごぶさたしちゃってますが、、)

1.集会で諸先輩から雑誌(当時はネットはあまり普及していなかった)で得られない情報を直接聞ける。

2.集中ランへ行くことで、それまで自分一人(または少人数の友人)でやっていた山岳サイクリングのスキルアップ

3.「緑の小径」を読みたい(そこに入っている貴重な情報が欲しい。。最近、私も投稿できていません、、ごめん)

PS:「緑の小径」の表紙写真ありがとうございます。
   ただこちらは掲示板なので投稿はこのくらいで(笑)
   wwwで掲載するかどうかは改めて世話人会で相談してみますね。

http://km10yen.net/

 

活動報告集13

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時54分50秒
返信・引用 編集済
  活動報告集13
 

活動報告集12

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時50分26秒
返信・引用
  活動報告集12
 

活動報告集11

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時41分34秒
返信・引用 編集済
  活動報告集11
 

活動報告集10

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時25分14秒
返信・引用
  活動報告集10
 

活動報告集9

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時04分1秒
返信・引用
  活動報告集9
 

活動報告集8

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)09時00分15秒
返信・引用
  活動報告集8
 

活動報告集7

 投稿者:カルヴァドス  投稿日:2011年12月 5日(月)08時33分44秒
返信・引用
  活動報告集7
 

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