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>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 9月 9日(水)23時06分46秒
編集済
  >MOSSANさん

お久しぶりギムレットです。

>私が否定したいのは『考察』ではなく、『揚げ足取り』です。
>この場を借りてお詫びします…

気にしてませんので大丈夫です(笑)。
一応私のHPは揚げ足取りへの反論を試みるというコンセプトで始めました。
最近脳内補完が全くできずに、一から十まで説明されないと理解できない
ドラマ視聴者が多い気がします。
所詮作り物なんですから、破綻がないなんてありえないです。
そういう些末な重箱の隅(まあ根本的におかしいことも多いのですが)を
気にしてたらドラマなんか楽しめないし、それを意識してたら面白い
ドラマ作れないでしょ。
ノンフィクションのレポートとかじゃないんだし、特に特撮とかアニメは
エンタメなんですから、細かいことは気にしてはダメです。
それでも難癖付けて作品の価値まで貶めようとする人がいるので、
私は自分の脳内補完をこのサイトで発表することにしました。
と、話が大きくなりましたが、レベルとしては揚げ足取りと大差ないので、
そういう考えもあるのか程度に楽しんでいただければ幸いです。

>郷と上野の関係

郷とウルトラマンの融合が進んで、上野に対して他人行儀になってるのかも。
監督や脚本によっても変わるのかもしれませんね。

>レオ

レオの勢いや空気感は今にないものがあり、当時の世相も反映してて、
今見ると逆に新鮮ですね。
タロウは良くも悪くも普遍的な安定感ありますから(おとぎ話たる所以か?)。
昭和のウルトラって個人的には一番リアリティ感じるんですよね。
怪獣が出なけりゃ刑事ドラマと変わらない雰囲気ですし(あくまで個人の感想です)。

レオのご感想もお待ちしております。
ではまた。
 
 

レオを視聴中です

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 8月22日(土)20時52分10秒
  >ギムレットさん

>そう言われると困りますが
いや、大変失礼しました。
私が否定したいのは『考察』ではなく、『揚げ足取り』です。
この場を借りてお詫びします…

ただ、この歳でも真剣になってしまうシリーズですので、
ちょっとした違和感を感じることはあります(ウルトラの劇中で)
郷と上野の上下関係も、第1話から通しで観ていると、
やっぱり『何があったのか?』と思うわけで…
誤解を招く言い方でしたが、これも揚げ足取りではなく、私の素朴な疑問です。
時と場合によって上司と同輩を使い分けることにしていたのか、
それとも役者さん(若しくは視聴者)から意見があったのか?
ただ、坂田兄妹も亡くなり、番組も終盤… MATにおける郷の立場…
ちょっと郷が気の毒なように見えてしまいましたね。

話は変わりますが、今は少しずつレオを視聴しています(レンタルです)
第38話のアストラ(偽)がレオに助けを求める声は、確かに腹立たしいかも…
しかし、レオが『番組開始から前後編』という展開の理由がわかったような気がします。
あれだけのセットを一話限りというのは、もったいないですからね。

大林丈史さんの演技など、レオも見所が多いですが、今回はこの辺で失礼します。
 

>>MOSSANさん

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 8月12日(水)21時34分12秒
編集済
  お久しぶりです。
管理人のギムレットです。

>大した問題ではありませんが、はっきりさせてほしかった部分でもあります。

会社勤めしてたらわかりますが、中途入社の場合最初は敬語でも年齢が
近かったらため口になったり、敬語使ったり結構いい加減になってきます。
郷と上野もそういう関係なのでは?

>視聴率だけでなく、玩具の売上とかも言われていたのではと思います

スポンサーの意向には逆らえませんからね。
戦隊シリーズがあれだけ長寿なのもスポンサーが盤石だから。
下手すりゃ私が死ぬまで続いてるんじゃないかって気もするくらい、
終わる気配がありません(笑)

>あまり真面目に考察するのも間違いですね

そう言われると困りますが(笑)、子供向け番組を真剣に見てる大人も
いるので、論評するのもいいでしょ。
昔の童話を研究する大人もいるわけですし。

>今の耳で聞いても、全く両者を繋げることができません

人それぞれですので。
ただ字面は凄く似てますね。

>要するに、年齢的なことも含めて、特撮への熱が薄れてきた頃でしたね。

私は最近東映の策略に嵌ってライブマンとかシュシュトリアン(笑)の
配信を見ていますが、本放送の頃は興味なかったですね。
まあ、シュシュトリアンは放送してない地域でしたが。
しかし東映のアーカイブというか映像資産は凄すぎる。
円谷単体では太刀打ちできませんね。
 

どっち付かず

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 7月 2日(木)17時19分21秒
  やっと新マンの全巻の視聴が終わりました。
一つだけ気になるとすれば、郷と上野の上下関係でしょう。
最初の頃は郷が上野を呼び捨てにしていましたが、終盤では敬語を使っています。
そうかと思えば、50話ではどっち付かず…
大した問題ではありませんが、はっきりさせてほしかった部分でもあります。

>視聴率っていつからうるさく言われ出したんでしょうかね?
視聴率だけでなく、玩具の売上とかも言われていたのではと思います。
儲からなければ、番組の予算も縮小されるのではないでしょうか。

>子供向け番組なんですから
あまり真面目に考察するのも間違いですね。

>和田アキ子だと勘違い
噂やデマというのは恐ろしいですね。
今の耳で聞いても、全く両者を繋げることができません。

>それっきり行方不明
私は役者の事情云々よりも、本編の流れがわかりませんでした。
要するに、年齢的なことも含めて、特撮への熱が薄れてきた頃でしたね。
そんなわけで、バイオマンは次回予告も真面目に観ていませんでした。
今回の配信でストーリーを知ることができて良かった。
 

>>たくろうさん

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月19日(日)21時43分34秒
  お久しぶりです。
コロナのおかげで土日も外出する用事がなくなったのもあって、
頑張って更新してます。
ある意味在宅ワークとも言えますね(笑)。

>実は私も正直最後にユキがホームに残る展開に
>とってつけた感を感じて疑問だったんですが、

私の場合子供の頃に見てたから余計にそういう印象持ってましたが
やはり制作者は大人なので、ちゃんとユキの物語として描いてたんですよね。
ただ、子供の視聴者にそれが伝わったかは微妙でしたが。
特にこういう話は中学生くらいの年代が一番嫌いますからね。
自分も経験がありますが、中学生になって思春期になると、こういう話は
偽善ぽく見えて嫌いになります(所謂厨二病)。
まあ、そこで完全に特撮から足を洗うか、再び大人になって大人目線で見直すかは
人それぞれではありますが。
脱線しました。

>1972年生まれの私はサインはV(坂口さんはⅡの方かな?)は
>リアルタイムで見てませんが、

私も同世代なのでサインはVを見たことはありませんね。
因みに坂口さんはⅡです。
脱線ついでにコメットさんは九重祐三子版は見たことありませんが、
大場久美子版は見てました。
でもウルトラ兄弟がゲストに出てたのは記憶にありませんね(笑)。

>沢村忠

子供の頃かすかにキックボクシングがゴールデンで放映してた記憶は
あるのですが、沢村忠がどれだけ人気あったのかは覚えてませんね。
猪木や馬場と同じくらい人気あったのでしょうか?
自分が生まれるちょっと前の話ですが、まだまだ知らないことは多いです。

ではでは。
 

あとコラボといえば

 投稿者:たくろう  投稿日:2020年 4月19日(日)17時36分42秒
  コラボまで行かないかもですが、帰ってきたウルトラマングロンケンの回で沢村忠が出てましたね。
往年の名優の顔出しとかじゃなくて、当時現役のスーパースターとの共演だとこれが一番かなあ。
他にもさがせばあるかもですが。
 

サインはV!

 投稿者:たくろう  投稿日:2020年 4月19日(日)17時07分17秒
  管理人様ご無事そうで何よりです。
タロウ50話までくるともう終わりが見えて寂しくなりますねー。
管理人さんらしく的確な解釈がうれしかったです。
実は私も正直最後にユキがホームに残る展開に
とってつけた感を感じて疑問だったんですが、
なるほど、むしろスチュワーデスになるのを選ぶ方も
凝り固まった見方というのも確かに一理ありますね。目から鱗でした。

1972年生まれの私はサインはV(坂口さんはⅡの方かな?)はリアルタイムで見てませんが、
他の登場人物と比べて主役オーラが全然違うなあと(笑)。
光太郎とほぼ同格の扱いってある意味当然ですが凄いですね。

まさか娘さんがあんなことになるとは・・・(涙)
ご本人も草葉の陰で悲しんでおられるのでは(余計なお世話ですみません)
 

>>MOSSANさん

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月19日(日)02時28分32秒
  >タロウのイベント編が多い理由は、単純に視聴率向上の為の策ではないかと思います。

視聴率っていつからうるさく言われ出したんでしょうかね?
要はスポンサーがうるさいんでしょうけど、イベント編を多くしろという要請が
タロウにもあったのは間違いないでしょう。
ただ、上原氏とか佐々木氏とか過去の関係者が脚本を書いたのは
まさにウルトラ10周年のイベントだった気もします。
視聴率対策なら低迷してたレオでもっと乱発しててもいいはずなので、
タロウという番組そのものがイベントだったという気もしますね。

>しかし、シリーズを通して観てきた方々はマンネリ化を感じたことでしょう。

それは当然あるでしょう。
仮に5年間ずっと初代マンを続けていても飽きられてたと思います。
そりゃ子供向け番組なんですから、大半の人が途中で卒業しますよ。

>ジャスピオン

当時は串田アキラにそこまでこだわりはありませんでしたね。
最初は和田アキ子だと勘違いしてたくらいですから(笑)。

>純粋にドラマとして楽しんでくれています

それが正しい見方ですね。
ネタとして楽しむのももちろんありですが、子供の頃はもっと純粋に見てましたから。

>イエローフォーの最期の場面は衝撃的でした

バイオマンは見たことないのですが、イエローフォーについてはネットの情報で知りました。
最近も途中で降板とかはありますが、それっきり行方不明というのは結構衝撃でしたね(笑)。
荒垣副隊長の声が変わったり、特撮にもいろいろあります。
 

Youtubeに感謝

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 4月13日(月)21時39分52秒
  ギムレットさん、こんばんは。

>タロウはイベント編が多いので、正直代表作を選ぶのは難しいですね。
人にも依りますが、イベント編だけがウルトラの名作でもありませんからね。
タロウのイベント編が多い理由は、単純に視聴率向上の為の策ではないかと思います。
私のように、タロウがウルトラとのファースト・コンタクトの人間なら、
タロウは非常に素晴らしい作品だと思うでしょう。
事実、私も子供の頃はタロウが一番面白かったですからね。
しかし、シリーズを通して観てきた方々はマンネリ化を感じたことでしょう。
タロウという作品が悪いのではなく、ウルトラ以外の作品に流れたのではないでしょうか。
それでも私は、新マン~レオまでの作品は全て気に入っています。
初代とセブンには無学ですけどね…

>世界の串田アキラですからね。
ジャスピオンの初回をリアルで観た時、主題歌が串田氏でないのは驚いた覚えがあります。
ちょっと残念な気もしましたが、改めて聴いてみると、新鮮です。
そして串田氏の主題歌との再会は〈機動刑事ジバン〉の再放送でした。

>あそこは笑うシーンではありませんが、笑うところではあります(笑)。
会社の同僚の方々は、今の目には稚拙に見えるかもしれない技術の揚げ足など取らず、
純粋にドラマとして楽しんでくれています。
だからこそ私の世代なら笑える場面も笑えないのでしょう。

今、Youtubeに〈超電子バイオマン〉がアップされていて、必死に観ています。
当時の私は塾か何かの都合で、第10話はBパートの途中から観た記憶がありますが、
イエローフォーの最期の場面は衝撃的でした。
なぜイエローが? どんな流れで? どうしてこんな結末に?
当時の疑問に答えが出て、すっきりしました。
(役者さんの事情のことではなく、本編の流れに対する疑問です)
ウルトラとは無関係な話でごめんなさい…
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月 5日(日)17時34分12秒
  >>irysさん

お久しぶりです。管理人のギムレットです。
もちろん覚えておりますよ(^^♪

>>ただしこちらのサイトは週に一回は必ずチェックしております

ありがとうございます。
更新が滞っており申し訳ございません。
時間を見つけて更新するようにいたします。
コロナで外出もままなりませんからね。

ではでは。

 

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