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どっち付かず

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 7月 2日(木)17時19分21秒
  やっと新マンの全巻の視聴が終わりました。
一つだけ気になるとすれば、郷と上野の上下関係でしょう。
最初の頃は郷が上野を呼び捨てにしていましたが、終盤では敬語を使っています。
そうかと思えば、50話ではどっち付かず…
大した問題ではありませんが、はっきりさせてほしかった部分でもあります。

>視聴率っていつからうるさく言われ出したんでしょうかね?
視聴率だけでなく、玩具の売上とかも言われていたのではと思います。
儲からなければ、番組の予算も縮小されるのではないでしょうか。

>子供向け番組なんですから
あまり真面目に考察するのも間違いですね。

>和田アキ子だと勘違い
噂やデマというのは恐ろしいですね。
今の耳で聞いても、全く両者を繋げることができません。

>それっきり行方不明
私は役者の事情云々よりも、本編の流れがわかりませんでした。
要するに、年齢的なことも含めて、特撮への熱が薄れてきた頃でしたね。
そんなわけで、バイオマンは次回予告も真面目に観ていませんでした。
今回の配信でストーリーを知ることができて良かった。
 
 

>>たくろうさん

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月19日(日)21時43分34秒
  お久しぶりです。
コロナのおかげで土日も外出する用事がなくなったのもあって、
頑張って更新してます。
ある意味在宅ワークとも言えますね(笑)。

>実は私も正直最後にユキがホームに残る展開に
>とってつけた感を感じて疑問だったんですが、

私の場合子供の頃に見てたから余計にそういう印象持ってましたが
やはり制作者は大人なので、ちゃんとユキの物語として描いてたんですよね。
ただ、子供の視聴者にそれが伝わったかは微妙でしたが。
特にこういう話は中学生くらいの年代が一番嫌いますからね。
自分も経験がありますが、中学生になって思春期になると、こういう話は
偽善ぽく見えて嫌いになります(所謂厨二病)。
まあ、そこで完全に特撮から足を洗うか、再び大人になって大人目線で見直すかは
人それぞれではありますが。
脱線しました。

>1972年生まれの私はサインはV(坂口さんはⅡの方かな?)は
>リアルタイムで見てませんが、

私も同世代なのでサインはVを見たことはありませんね。
因みに坂口さんはⅡです。
脱線ついでにコメットさんは九重祐三子版は見たことありませんが、
大場久美子版は見てました。
でもウルトラ兄弟がゲストに出てたのは記憶にありませんね(笑)。

>沢村忠

子供の頃かすかにキックボクシングがゴールデンで放映してた記憶は
あるのですが、沢村忠がどれだけ人気あったのかは覚えてませんね。
猪木や馬場と同じくらい人気あったのでしょうか?
自分が生まれるちょっと前の話ですが、まだまだ知らないことは多いです。

ではでは。
 

あとコラボといえば

 投稿者:たくろう  投稿日:2020年 4月19日(日)17時36分42秒
  コラボまで行かないかもですが、帰ってきたウルトラマングロンケンの回で沢村忠が出てましたね。
往年の名優の顔出しとかじゃなくて、当時現役のスーパースターとの共演だとこれが一番かなあ。
他にもさがせばあるかもですが。
 

サインはV!

 投稿者:たくろう  投稿日:2020年 4月19日(日)17時07分17秒
  管理人様ご無事そうで何よりです。
タロウ50話までくるともう終わりが見えて寂しくなりますねー。
管理人さんらしく的確な解釈がうれしかったです。
実は私も正直最後にユキがホームに残る展開に
とってつけた感を感じて疑問だったんですが、
なるほど、むしろスチュワーデスになるのを選ぶ方も
凝り固まった見方というのも確かに一理ありますね。目から鱗でした。

1972年生まれの私はサインはV(坂口さんはⅡの方かな?)はリアルタイムで見てませんが、
他の登場人物と比べて主役オーラが全然違うなあと(笑)。
光太郎とほぼ同格の扱いってある意味当然ですが凄いですね。

まさか娘さんがあんなことになるとは・・・(涙)
ご本人も草葉の陰で悲しんでおられるのでは(余計なお世話ですみません)
 

>>MOSSANさん

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月19日(日)02時28分32秒
  >タロウのイベント編が多い理由は、単純に視聴率向上の為の策ではないかと思います。

視聴率っていつからうるさく言われ出したんでしょうかね?
要はスポンサーがうるさいんでしょうけど、イベント編を多くしろという要請が
タロウにもあったのは間違いないでしょう。
ただ、上原氏とか佐々木氏とか過去の関係者が脚本を書いたのは
まさにウルトラ10周年のイベントだった気もします。
視聴率対策なら低迷してたレオでもっと乱発しててもいいはずなので、
タロウという番組そのものがイベントだったという気もしますね。

>しかし、シリーズを通して観てきた方々はマンネリ化を感じたことでしょう。

それは当然あるでしょう。
仮に5年間ずっと初代マンを続けていても飽きられてたと思います。
そりゃ子供向け番組なんですから、大半の人が途中で卒業しますよ。

>ジャスピオン

当時は串田アキラにそこまでこだわりはありませんでしたね。
最初は和田アキ子だと勘違いしてたくらいですから(笑)。

>純粋にドラマとして楽しんでくれています

それが正しい見方ですね。
ネタとして楽しむのももちろんありですが、子供の頃はもっと純粋に見てましたから。

>イエローフォーの最期の場面は衝撃的でした

バイオマンは見たことないのですが、イエローフォーについてはネットの情報で知りました。
最近も途中で降板とかはありますが、それっきり行方不明というのは結構衝撃でしたね(笑)。
荒垣副隊長の声が変わったり、特撮にもいろいろあります。
 

Youtubeに感謝

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 4月13日(月)21時39分52秒
  ギムレットさん、こんばんは。

>タロウはイベント編が多いので、正直代表作を選ぶのは難しいですね。
人にも依りますが、イベント編だけがウルトラの名作でもありませんからね。
タロウのイベント編が多い理由は、単純に視聴率向上の為の策ではないかと思います。
私のように、タロウがウルトラとのファースト・コンタクトの人間なら、
タロウは非常に素晴らしい作品だと思うでしょう。
事実、私も子供の頃はタロウが一番面白かったですからね。
しかし、シリーズを通して観てきた方々はマンネリ化を感じたことでしょう。
タロウという作品が悪いのではなく、ウルトラ以外の作品に流れたのではないでしょうか。
それでも私は、新マン~レオまでの作品は全て気に入っています。
初代とセブンには無学ですけどね…

>世界の串田アキラですからね。
ジャスピオンの初回をリアルで観た時、主題歌が串田氏でないのは驚いた覚えがあります。
ちょっと残念な気もしましたが、改めて聴いてみると、新鮮です。
そして串田氏の主題歌との再会は〈機動刑事ジバン〉の再放送でした。

>あそこは笑うシーンではありませんが、笑うところではあります(笑)。
会社の同僚の方々は、今の目には稚拙に見えるかもしれない技術の揚げ足など取らず、
純粋にドラマとして楽しんでくれています。
だからこそ私の世代なら笑える場面も笑えないのでしょう。

今、Youtubeに〈超電子バイオマン〉がアップされていて、必死に観ています。
当時の私は塾か何かの都合で、第10話はBパートの途中から観た記憶がありますが、
イエローフォーの最期の場面は衝撃的でした。
なぜイエローが? どんな流れで? どうしてこんな結末に?
当時の疑問に答えが出て、すっきりしました。
(役者さんの事情のことではなく、本編の流れに対する疑問です)
ウルトラとは無関係な話でごめんなさい…
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 4月 5日(日)17時34分12秒
  >>irysさん

お久しぶりです。管理人のギムレットです。
もちろん覚えておりますよ(^^♪

>>ただしこちらのサイトは週に一回は必ずチェックしております

ありがとうございます。
更新が滞っており申し訳ございません。
時間を見つけて更新するようにいたします。
コロナで外出もままなりませんからね。

ではでは。

 

お久しぶりです。

 投稿者:irys  投稿日:2020年 3月10日(火)23時01分55秒
  こちらに書き込むこと自体が久しぶりなので覚えていらっしゃるか…
ってお会いしたことがあるわけではないですけどw

ただしこちらのサイトは週に一回は必ずチェックしております( ̄▽ ̄)
タロウもあと4話、セブンも22話で中断していますが、自分もアラフィフなので気力と体力が続かないというのはヒジョーによく分かります(;^ω^)

ただ頑張ってタロウを年内に(まだ3月ですが)終わらせていただき、その後セブンにじっくりと取り掛かっていただければと思います(^^)

くれぐれも無理は禁物ですが、更新楽しみにしております!(以前もこんなプレッシャーをかけた気がw)
 

>>お久しぶり

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 3月 5日(木)21時18分47秒
編集済
  2月、3月は仕事が忙しくて、更新が遅れております。
と言うか、アラフィフなので、体力が続きません(泣)。

>しかし、あれは夏休みの視聴率対策の為の苦肉の策だったらしく、
>今の目で観ると、特に18話が間延びしているように感じます。

18話は主役が出てきませんしね。
ただ、子供の頃はゾフィが活躍(?)する18話の方が、
あっさりタロウが復活する19話よりドキドキワクワクして見てました(古い表現ですが)。

タロウはイベント編が多いので、正直代表作を選ぶのは難しいですね。
2,3話が一番タロウらしくて個人的には推しますが、バードン、
ムルロア、怪獣軍団、テンペラーなどなどとにかく派手な話が多いので、
代表作は人それぞれでいいと思います。

>話は変わりますが、串田晃氏の歌唱力は素晴らしいと思っています

世界の串田アキラですからね。
私もベスト盤持ってます。

>串田晃氏と言えば〈サンバルカン〉、〈サンバルカン〉の長官と言えば岸田森氏…

岸田森氏の早世は特撮界にとって大損失でした。
岸田氏ならどれだけ売れっ子になっても特撮に出続けてくれたはず。
平成ライダーなどによって今でこそ特撮も見直されてますが、
岸田氏ほど特撮を愛してくれた役者はそうはいません。
自ら脚本とか書いてましたしね。
岸田氏については話し出すと止まらないので、これくらいで(笑)。

>>マッハバロン

団さんはリュウソウジャーにも出てましたし、特撮から大河まで
幅広くご活躍されているのがファンとしては喜ばしいです。
岸田氏の魂を受け継いでらっしゃるのかもしれませんね。

>ところで、私は〈森マン〉の第38話で洗脳された南が隊長を殴るシーン

あそこは笑うシーンではありませんが、笑うところではあります(笑)。
私の感想でも書きましたが、郷が電波研究所へ行くシチュエーションは
定番のコントですからね。
もちろん、郷は普通に活躍しましたが。

こちらこそ、またお待ちしております。
しかし、サイトの方を何とかしないと。
ではでは。
 

笑っては駄目?

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2020年 2月11日(火)03時11分46秒
  お久しぶりです。

>代表作にするのは違う
確かに心に残る話ではありますが、私も代表作とまで言うつもりはないですね。
考えてみれば、各ウルトラ作品の代表エピソードって…
タロウなら17~19話を挙げる人がいるかもしれませんね。
しかし、あれは夏休みの視聴率対策の為の苦肉の策だったらしく、
今の目で観ると、特に18話が間延びしているように感じます。

>宇宙刑事シリーズの音楽といえば宙明氏
私もメタルヒーローの音楽は大好きですけど、番組自体はウルトラほどハマりませんでした。
話は変わりますが、串田晃氏の歌唱力は素晴らしいと思っています。
実を言いますと、〈機動刑事ジバン〉や〈ジライヤ〉の歌が収録されたCDを持っています。
串田晃氏と言えば〈サンバルカン〉、〈サンバルカン〉の長官と言えば岸田森氏…
あの頃は本当に黄金期でしたね。
機会があれば、マッハバロンの村野博士役の団治郎氏の演技も観てみたいです。
DVDは安いのですが、好きなチャプターを選べないという極悪仕様らしいんですよね。

ところで、私は〈森マン〉の第38話で洗脳された南が隊長を殴るシーンを久々に観た時、
不謹慎ながら笑ってしまったんですよね。
そのことをDVDを貸してあげた女性の方に話すと、

『あそこは深刻な場面だから笑っちゃ駄目よッ!』

と怒られてしまいました。
しかし、彼女も『郷を銃殺刑にしろ』の場面では、郷の慌てぶりに笑ってしまったそうです(^o^;)

纏りの無い文になってしまいましたが、またお邪魔します。
 

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