teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


>>ハヤトさん

 投稿者:管理人  投稿日:2018年11月25日(日)21時39分30秒
  解説ありがとうございます。
所謂腸ねん転ってやつですね。
私は関西在住で72年生まれですから、その辺りの事情はあまり知りません。

当時タロウはTBS、仮面ライダーXはMBS(関東ではテレ朝)。
接点はないようにも見えますが、要は録音スタジオが同じってことでしょうか?
誤使用をそのまま放送。
権利関係に厳しい今では考えられませんね。
 
 

ライダーの効果音

 投稿者:ハヤト  投稿日:2018年11月 8日(木)21時12分18秒
  >>たけさん

横レス失礼します。 ある程度事情を知ってるので説明させていただきます。
仮面ライダーの放送局ですがアマゾン(75年3月まで)までは10チャンネル(今のテレビ朝日)放送でしたが、ストロンガーからBLACKまではキイ曲の編成調整だとかでTBSで放送されてました。

実は同じような例は劇伴音楽(要するにBGM)でもあり、
ウルトラマンタロウの第52話「ウルトラの命を盗め!」のアタマ、新マンとドロボンの戦闘シーンの音楽が、仮面ライダーXの最終回の後半、キングダークの体内に乗り込んだXライダーが戦闘員と戦ってるシーンでも流れてました。

テレビ局で編集をやったことのある方から聞いたのですが、駆け出しの編集スタッフがたまたま編集室にあった音声ストックや音楽テープをあやまって使い、そのまま放送されてしまうのはよくあることだそうです。

音声やBGMがまたがって使われたのはそういった理由からではないかと思われます。
 

遅くなりましたがレス

 投稿者:管理人  投稿日:2018年11月 4日(日)20時35分38秒
  >>昭和39年男さん

書き込みありがとうございます。管理人のギムレットです。

>>第48話 恐怖の円盤生物シリーズ「大怪鳥円盤 日本列島を襲う!」

この話ではウルトラシリーズの最終回の定番である、敢えて人前で変身するというシーンが描かれています。この後も美山家の人には暫く秘密にしていたことからも、この段階で正体を明かすのはかなり異色の展開ですね。それだけ宏との友情が強いものだったというのは言うまでもないでしょう。結局百子には自らの正体を明かすことはできませんでしたが、その後悔もあったのかもしれませんね。

>>たけさん

最近J comチャンネルでもタロウの再放送がされていることに気が付きました。無料で見られますので、ファミ劇を見れない人もどうぞ。
ちょっと脱線してしまいましたが、ボルケラーの効果音まではさすがに気が付きませんでした。そもそもライダーの効果音がわかってないので当然ですけど、次見るときは注意して聞いてみます。

ではでは。
 

お久しぶりです。

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 9月23日(日)20時11分39秒
  ファミ劇では現在はウルトラマンタロウを毎週土曜日夜18~19時に放送していますが、9/22放送の11~12話で、ちょっと気になったのは12話のボルケラーの回です。
タロウとボルケラーの戦闘時の効果音ですが、随所で仮面ライダーの戦闘時の効果音が鳴るのですが、この時、円谷プロは東映、石森プロ、毎日放送(当時はTBS系列ではなくNET(現・テレビ朝日)系列)の許可を得て放送したのですかね?
久しぶりに視聴すると、このような新たな再発見もあるものなんですね。
 

ウルトラマンレオ再考

 投稿者:昭和39年男  投稿日:2018年 8月27日(月)21時49分54秒
編集済
  第48話 恐怖の円盤生物シリーズ「大怪鳥円盤 日本列島を襲う!」

 「ウルトラマンレオ」は故郷を失った宇宙人ウルトラマンレオが、地球を第2の故郷として人間になってゆくおゝとりゲンの物語です。だから人間ではないゲンが人間である親友の宏に言った「人間の一番大切なものを取り戻してくれ。」という言葉にはゲンの計り知れない深い想いと覚悟がこめられており、たとえなにがあっても二人は親友だったからこそ宏はその言葉にこめられた想いをくみ取ることができ改心するに至ったと思います。そしてゲンがその言葉に込めた覚悟、自身が宇宙人であることをさらけ出すことが(本当の自分をさらけ出す)ことが、自分がこれから人間として生きてゆくために必要なこと(人間たちに隠し事をしないこと)だと悟ったに違いありません。だからこそ、宏の眼前での変身を可能にしたのでしょう。そして宏に自分の正体を明かすことで、ゲンは今も宏を親友だと思っていることを身をもって示したのでしょう。だから宏はゲンのそんな気持ちに対して最期に「ありがとう。」と言ったのでしょう。
 そしてゲンもまた最後に「宏、ありがとう。」と言う。モロボシダンを失い本当の自分を知るもののいない今、ゲンの人間として進むべき道がいかなるものか最期に宏が教えてくれた。いろいろあったけど、ゲンと宏は最高の親友同士だったのだと思います。
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 7月 1日(日)22時48分47秒
  >>V3ホッパーさん

遅くなりましたが書き込みありがとうございます。

>>MACがかすんでしまった回

まあ、MACは常にかすんでますから(笑)

>>哲雄の母親がラストで改心したのが唐突であるという感想もありましたが、業務妨害をして息子の反感を買いばつが悪かったということで納得しました

本心から改心したわけではないってことですね。それなら納得です。

>>梅田兄妹は自分たちがメインで回は比較的明るい態度で、他の子役も兄妹にはかなり好意的なんですね。

兄妹だけの話だと暗い話が多いんですけどね。友達が出てくると確かに楽し気な話が多いです。

>>14の日本男児さん

>>14の若者(笑)です。

生まれる35年以上前の作品のファンって凄いですね。私が昭和47年生まれですから、戦前の作品のファンみたいな話です。まあ、音楽なんかに顕著ですけど、今はコンテンツが溢れているので、古い新しいではなく、自分の気に入った音楽やドラマを見ればいいんではないでしょうか。

>>セブンは憑依ではなく、擬態タイプだと思うので変身という言葉はしっくりとこないですw

細かいこと言い出すと、憑依も変身ではないだろうって話になりそうなので、気にしないのが正解でしょう(笑)

>>セブンのダンとレオのダン、メビウス以降のダン

演じてる人が同じですから基本は変わってないはずです。ただ、見た目が変わってしまったので、印象が悪いってのはあるでしょう。加えて再放送世代だと、映画やドラマの悪役の印象も強かったりします。「あゝ野麦峠」とかは絶対見ないように(笑)。

>>たけさん

こちらこそよろしくお願いします。

>>初代ジャニーズ(あおい輝彦さんも居た)のメンバーの一人だった真家ひろみ氏

通な情報ありがとうございます。さすがの私も初代ジャニーズは覚えてません(笑)。

>>残念ながら病気の為、53歳の若さで亡くなられたそうです

切ない話ですね。華やかな芸能界とかプロ野球界ですが、誰しも成功者になれるわけではないんですね。こうして不遇のうちにお亡くなりになる方も結構いらっしゃるんでしょうね。まあ他人事ではなく、一般人でも成功者ばかりではありませんけど。

>>めくら(現在ではもちろん放送禁止用語)というセリフがカットされずに放送されていました

DVDとかはどうなってたんでしょう?今度レンタルして確かめてみます。

>>養護施設の子供達が北斗と一緒にAの主題歌を合唱していましたが

これは散々突っ込まれてますからね。「怪獣殿下」のような番外編ってことでいいと思います。

>>夕子にはセリフが全く無かったですが、さすがに存在感はあったと思います

主役なんですから当然です(`・ω・´)キリッ。

ではでは。
 

(無題)

 投稿者:たけ  投稿日:2018年 6月17日(日)01時53分29秒
  まず、初めまして。お初の投稿になりますが、これからちょくちょく来るかもしれませんので、よろしくお願いします。
さて、昨日はファミ劇で、ウルトラマンAの37話・友情の星よ永遠に。38話・復活!ウルトラの父を放送していましたが、37話のほうで加島の役を演じていたのは初代ジャニーズ(あおい輝彦さんも居た)のメンバーの一人だった真家ひろみ氏ですね。
芸能界引退後はタクシードライバーとして生計を立てていたそうですが、さらに後年、残念ながら病気の為、53歳の若さで亡くなられたそうです。

そして38話では、めくら(現在ではもちろん放送禁止用語)というセリフがカットされずに放送されていました。
当時の世相や社会情勢、脚本家の意図を考慮しての措置のようですが、この辺はCSチャンネルならではですね。
ただ、そのセリフを美川隊員に言わせるとは・・・(^^;)
養護施設の子供達が北斗と一緒にAの主題歌を合唱していましたが、それって北斗の正体をばらしているのでは?
あと、久々にゲストとして登場の夕子にはセリフが全く無かったですが、さすがに存在感はあったと思います。

 

ウルトラセブン

 投稿者:14の日本男児  投稿日:2018年 6月 4日(月)01時16分14秒
  14の若者(笑)です。
僕はウルトラセブンが好きなのですが、セブンは憑依ではなく、擬態タイプだと思うので変身という言葉はしっくりとこないですw
という前置きは置いといてセブンのダンとレオのダン、メビウス以降のダンでは人が違い過ぎていて最初は嫌いだったのですが、どれも内に秘めているものはウルトラ警備隊のモロボシ*ダンとなにもかわっていないんですね!
個人的な感想ですみません
 

レオ26話再視聴

 投稿者:V3ホッパー  投稿日:2018年 5月 5日(土)10時24分12秒
  4月29日レオ再放送の感想です。ウルトラマンキング登場回で、MACがかすんでしまった回として有名ですね。
私はレオの特定の回のみ視聴を繰り返していて、2010年のBS11でも見たのですが、MACにきつい言葉を投げつけた哲雄の母親が松木隊員を突き飛ばしていたことを見逃していました。MAC隊員に対する観察の甘さを痛感しました。哲雄の母親がラストで改心したのが唐突であるという感想もありましたが、業務妨害をして息子の反感を買いばつが悪かったということで納得しました。梅田兄妹がゲンの行方不明を心配しながらも明るい笑顔を見せていたので、不気味なプレッシャー星人がでていても暗い気持ちにならなかったことを再認識しました。梅田兄妹は自分たちがメインで回は比較的明るい態度で、他の子役も兄妹にはかなり好意的なんですね。
 

>>たらこさん

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 4月27日(金)21時12分29秒
  まだありますよ(笑)。
更新は滞ってますけどね。

>>管理人さん、後期op派だったんですね。
>>はるか昔失礼なことを言ってしまったような(汗)

覚えてないので気にしなくていいです(笑)。
ヒデ夕木さんのファンというのもあり、昔から後期派です。
もちろん前期も好きですけどね。

>>レオはたまに見て、しかもうろ覚えなんですが、全滅の回は何となく覚えてました。
>>やっぱり読み返して見ても、相当無茶やってますね。

文章だけでは伝わらないので、また視聴してみてください(笑)。

>>ともかくhpがあって良かったです^ ^
>>また寄らせてもらいます^ ^

更新は滞ってもなくなることはありませんので、いつでもお寄りください。

ではでは。
 

レンタル掲示板
/73