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二瓶正也さん死去

 投稿者:たくろう  投稿日:2021年 8月25日(水)07時24分27秒
  ご冥福をお祈りいたします。  
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 8月 9日(月)05時03分9秒
  >>たくろうさん

返事書いたつもりで忘れてました。
ただこのご時世だけに、いつ死んでもおかしくありませんね。
死んでもHP続ける方法はないのでしょうか?
書き溜めて自動更新にするとか(笑)。

>>MOSSANさん

侵略を考えてたら仲間が助けに来ると思います。
ムルチを封じたり、いいこともしてますから、さすがに杞憂でしょう。
 

メイツ星人

 投稿者:MOSSAN  投稿日:2021年 8月 7日(土)15時06分29秒
  メイツ星人は地球の気候を調べる為にやってきて、たまたま佐久間良を助けました。
しかし、いったい何の目的で地球の気候を調べようと思ったのか?
悲劇の宇宙人の印象が強いですが、侵略を考えていた可能性も…?

どちらにしても、地球の空気は彼らに合わなかったわけですが…
 

良かった生きてた(笑)

 投稿者:たくろう  投稿日:2021年 8月 6日(金)22時39分41秒
  管理人様 ご無事だったんですね!ほっとしました。  

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 8月 1日(日)21時39分44秒
  >>たくろうさん

遅くなりましたが、タロウの感想ありがとうございます。

>タロウ最終話は物悲しいけど少なくとも人間ドラマ的には傑作だと思います

多分第一話から最終回の展開はちゃんと考えてたんでしょうね。
お祭り気分が吹き飛ぶというか、夢から現実に戻される最終回だったと思います。

>たいして強くもないバルキー星人をコンビナート丸々使って焼き殺すのは
>無茶苦茶だし、それが人間の知恵なのか?とは思いますけど(笑)。

大事なのは観念ですから(笑)。

>もう一つ悪い方で印象に残る(笑)のは、光太郎の「クソウ!」というキメ台詞(笑)

光太郎は第一話から滅茶苦茶でしたからね。
ZATに入ってなきゃただの輩です(笑)。

>特撮シリーズ(ウルトラ以外も多数)の全話感想サイト

ありましたね。
懐かしい。

>セブンの「北へ還れ!」の話は、漫画版セブンで見た記憶があります。
>漫画版のウルトラセブンのフルハシはなぜか髪が明日のジョー
>みたいだった記憶が・・・(汗)

昔のコミカライズなんて適当なものです(笑)。

>ZATのメンバーには明かさなかった、ということになるんですかね。
>思わせぶりな演出もなかったし。

健一には明かす理由がありましたが、ZATメンバーには明かす理由は
ありませんから。
そっちよりさおりさんが不憫でしたが、演者が代わってしまったので
仕方ありませんね。
やっぱり違和感ありましたから。

>「東、心配するな。お前が去ってタロウがいなくなっても怪獣はZATが倒す!」
>とうっかり口走ってしまい、慌てて他のZATメンバーに口をふさがれる、
>みたいなシーンが見たかったなあ、などと思ってしまいました。

タロウなら有りな展開ですね。
少なくともエース竜隊長の「北斗…」よりはいい終わり方な気がします(笑)。

ではでは
 

追記

 投稿者:たくろう  投稿日:2021年 5月20日(木)21時08分27秒
編集済
  タロウ最終回では、光太郎がZATメンバーとあっさり別れちゃったのがなんか拍子抜けだったことは確かです(朝比奈隊長には挨拶したし、荒垣副隊長のことも言及してましたけど)。
映像だけから判断すると、光太郎は健一君には正体を明かしたけれども、
ZATのメンバーには明かさなかった、ということになるんですかね。思わせぶりな演出もなかったし。

ここからは完全に私の妄想というか勝手な願望なんですが(笑)、
ZATのメンバー全員、実は光太郎=タロウだということに気づいており、
最終回で光太郎に別れを告げる際に、うっかり二谷副隊長が
「東、心配するな。お前が去ってタロウがいなくなっても怪獣はZATが倒す!」とうっかり口走ってしまい、
慌てて他のZATメンバーに口をふさがれる、みたいなシーンが見たかったなあ、などと思ってしまいました。

まあ、昭和ウルトラでは無理でしょうけど。メビウスの頃ぐらいの平成ウルトラ的演出だったらやれたかもですが。
 

遅くなりましたが

 投稿者:たくろう  投稿日:2021年 5月20日(木)20時59分11秒
  管理人様、タロウ最終話更新お疲れさまでした。
前にも書きましたが、タロウ最終話は物悲しいけど少なくとも人間ドラマ的には傑作だと思います。
たいして強くもないバルキー星人をコンビナート丸々使って焼き殺すのは無茶苦茶だし、
それが人間の知恵なのか?とは思いますけど(笑)。
あと、もう一つ悪い方で印象に残る(笑)のは、光太郎の「クソウ!」というキメ台詞(笑)
某有名エースサイトの管理人さんが、昔々にやっていた、
特撮シリーズ(ウルトラ以外も多数)の全話感想サイト(サイト読者が感想を投稿するスタイルで、ご本人曰く「他力本願サイト(笑)」)において、
「キメの台詞が『クソウ!』なのはちょっと・・・『とどめだ!』の間違いでは?」という投稿があり、
まさしくその通りだと膝を打ったことがありました。あのサイトがあったのももう20年以上前。懐かしい思い出です。

セブンの「北へ還れ!」の話は、漫画版セブンで見た記憶があります。漫画版のウルトラセブンのフルハシは
なぜか髪が明日のジョーみたいだった記憶が・・・(汗)
 

>>レス

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 5月 5日(水)22時04分31秒
  >>リンさん
ご返信ありがとうございます。

>例えば、初代マンの第36話のタイトル「射つな!アラシ」は「不要射!暴風雪」に
>翻訳されてしまいました。

アラシと嵐を混同したのでしょうが、言葉ってのは難しいですね。

>昭和ウルトラマンの作品の中に戦後の日本社会の状況というか社会問題を
>反映する話も比較的に多いと感じ

昭和のウルトラシリーズは戦中派の人が作ってるので、そういう面はあるでしょうね。
日本人から見ても興味深いです。

>講談社などの出版社の出した本と雑誌も買いますしファンの方々が書いた解説文
>もしくは感想文も読みたいと思います

今はネットでいろいろ見れますからね。
しかし日本語で書かれた文を読んで、これだけの文章を書けるのは凄いです。
私も英語なら少々読めますが、書くのは難しいですからね。

>シンジョウ隊員、さすがですね。(違う

影丸氏はティガのシンジョウ隊員でもありますからね。
平成ウルトラには欠かせない俳優さんです。

>一方ドラマの方、脚本家の奇想天外な発想と物語の良さは時を越えても伝わります

同意です。

>当時の声優さんたちはとても優秀であることは間違いありません。

そういう方たちに吹き替えていただけたというのはウルトラファンとしても
喜ばしいです。

>ジャッキーチェンの地声が中国本土の人に広く知られるきっかけは映画ではなく
>本人が出演したCMだそうです。(笑)

中国は広いですね。
日本でも一部地域の方言は聞き取れませんが、東京と大阪くらいではほとんど
変わりませんから。

>厳しいご時世ではありますが、くれぐれもご自愛ください。
>GWも楽しくお過ごしください!

GWはセブンを更新した以外は実家で運転手してました。
今の状況では休日も巣ごもりなので、サイトの更新に専念します。
では。
 

ご返信ありがとうございます

 投稿者:リン  投稿日:2021年 5月 2日(日)02時44分35秒
  管理人さん

ご返信いただきありがとうございます。

>帰りマンの資料というのは、何か研究でもされてるのでしょうか?

研究というほどでもないですね。単なる個人の趣味でやってるんです。
昭和ウルトラマン(初代マン~80)は全部1990年代前半で当時の円谷プロ上海支社により中国に輸入されたのです。
当時の翻訳者たちにちょっと失礼ですが、誤訳は確かに各作品に散見されます。
例えば、初代マンの第36話のタイトル「射つな!アラシ」は「不要射!暴風雪」に翻訳されてしまいました。
そういう誤訳とか適当の音訳とかがあるので言う事が意味不明になり誤解を招いたこともあります。
最初の吹替版に馴染んだ中国のウルトラファンは今もう大人になって再び観るときやっぱり多くの人は字幕付きの日本語版にします。
日本語版を観てあぁそういうことかと感じる人も少なくないと思います。
あとは昭和ウルトラマンの作品の中に戦後の日本社会の状況というか社会問題を反映する話も比較的に多いと感じ、個人的に制作現場の実態と日本のウルトラファンの方々が作品をどう見ってるんですかということに興味を持っているため、講談社などの出版社の出した本と雑誌も買いますしファンの方々が書いた解説文もしくは感想文も読みたいと思います。

>平成ウルトラセブン 多分全然理解できないと思います(笑)。

そうですね。戦うシーン以外何をやっているか全然わからなかったです。
でもカジ参謀とセブンのタイマン勝負がとっても印象的です。
人間の体でウルトラマンを止めようとするなんて本当にいい度胸だなと観るたびにいつも感心します。
シンジョウ隊員、さすがですね。(違う

>若い人でも昭和の方が好きって人結構いますよね。

そうですね。
傑作はやはり時間に負けないですね。
特撮の方は技術の進歩によりその凄さが特に感じない時もあるかもしれませんが、
一方ドラマの方、脚本家の奇想天外な発想と物語の良さは時を越えても伝わります。

>中国語がわからないので、雰囲気を感じるまでは難しいかもしれません。

雰囲気を感じさせるのはあくまで個人的な感想ですが、
当時の声優さんたちはとても優秀であることは間違いありません。
彼らに対していつも感謝の気持ちを持っています。

>日本人の大半はジャッキーチェンの声は石丸博也で刷り込まれてますから(笑)。

石丸博也ですか。ははははは。
石丸さんにあまり詳しくないのでタロウの声しか知らないですね。
まぁ中国人同士ですが、ジャッキーチェンの映画は香港で作られて殆ど広東語(方言)なので、
中国本土で観るときは基本的に北京語(標準語)の吹替え版です。
ジャッキーチェンの地声が中国本土の人に広く知られるきっかけは映画ではなく本人が出演したCMだそうです。(笑)

>漸く24話を更新しました。今後も少しずつ更新していきます。

早速拝見します。
今後も楽しみにしております!

厳しいご時世ではありますが、くれぐれもご自愛ください。
GWも楽しくお過ごしください!
 

>>リンさん

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 5月 1日(土)21時30分31秒
  はじめまして。
管理人のギムレットです。

中国の方ですか!
日本語があまりにも上手なので驚きました。
今後もよろしくお願いします。

>最近ネットで帰マンの資料を探していた時、偶然に管理人さんのレビューを拝見しました。
>とても勉強になります。ありがとうございます。

ありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
ところで帰りマンの資料というのは、何か研究でもされてるのでしょうか?

>平成ウルトラセブン 今振り返ってみるとあれは3歳児にとって流石に渋すぎますね

多分全然理解できないと思います(笑)。

>まあ世代でいうと僕はTDGの世代なんですが、平成ウルトラマンより個人的には
>昭和ウルトラマン(1期&2期)の方が好きです

私は昭和生まれなので昭和ウルトラを見て育ちましたが、若い人でも昭和の方が
好きって人結構いますよね。

>彼らの声のおかげで冷戦時代のスパイ映画のような雰囲気を凄く感じました

90年代生まれで冷戦時代のスパイ映画の雰囲気を知ってるのも凄いですね。
ちょっと見てみたいですが、中国語がわからないので、雰囲気を感じるまでは
難しいかもしれません。

>中国のセブンファンにとってはたぶん日本語のオリジナル版を超える存在かもしれません。

子供の頃の記憶って大事ですよ。
日本人の大半はジャッキーチェンの声は石丸博也で刷り込まれてますから(笑)。

>あれ以降もセブン全話を何回見ました。見れば見るほど好きになる

気持ちはわかります(笑)。

>子供には意味わかんないと思ったとこ多数ありますが、大人になって味わえるとこが
>ある程度増えるというのもセブンの魅力の一つだろうと個人的にそう思います

当時の大人が全力で作ってるのがよくわかりますね

>管理人さんは今セブンを更新中でしょうか。(今は23話まで)

漸く24話を更新しました。
今後も少しずつ更新していきます。

ではでは。
 

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